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外壁塗装の種類を徹底解説|塗料の特徴と選び方をペイント工房和が紹介

外壁塗装で使う塗料には、アクリル・ウレタン・シリコン・フッ素・無機・ピュアアクリルなど、多くの種類があります。それぞれに特徴・耐久性・価格が異なるため、自宅に合うものを選ぶ知識が大切です。
本記事では、で1級施工管理技師が在籍するペイント工房和が、外壁塗装の種類を徹底解説します。塗料選びで失敗しないポイントを、施工現場の経験から紹介します。
目次
外壁塗装の種類とは|塗料選びの基本
塗料の種類は7タイプある
外壁塗装の種類とは、使用する塗料の素材タイプの違いです。塗料の素材によって、耐久年数・価格・性能が大きく変わります。
主要な塗料は、(1) アクリル系、(2) ウレタン系、(3) シリコン系、(4) フッ素系、(5) 無機系、(6) ピュアアクリル系、(7) ナノテクノロジー系、の7種類です。
耐久性と価格の関係
耐久性の順に並べると、アクリル(4〜7年) < ウレタン(7〜10年) < シリコン(10〜15年) < フッ素(15〜20年) < 無機・ピュアアクリル(20〜25年)となります。
価格はおおむね耐久性に比例します。アクリルが最も安く、無機・ピュアアクリル系が最も高価です。シリコン系は中央値で、コストパフォーマンス重視の方に最も選ばれています。
家の構造・仕上げと塗料の違い
塗装の家には外壁・屋根の両方があり、それぞれに最適な塗料を選びます。屋根の方が紫外線にさらされやすく、より高耐久な塗料が向いています。
塗装の仕上げ方法も種類があります。ローラー塗り・刷毛塗り・吹き付け塗りなど、外壁素材と求める仕上げ感で使い分けます。
ペイント工房和では、内で住まいの外壁塗装を多数手がけてきました。お客様の予算と建物状況に合わせて最適な塗料をご提案します。
塗料の種類を比較する際は、価格・耐用年数・機能の3軸で考えると整理しやすくなります。単価が安い塗料は塗り替え周期が短く、単価が高い塗料は周期が長い。生涯コストで見る視点が欠かせません。
また、同じ種類の塗料でも、水性と油性(溶剤系)、1液型と2液型という違いがあります。一般に油性・2液型のほうが密着性や耐久性に優れる一方、臭気や価格の面では水性・1液型に利点があります。
アクリル系・ウレタン系塗料の特徴

アクリル系塗料の特徴
外壁塗装で最も価格が手頃な塗料が、アクリル系とウレタン系です。それぞれの特徴を見ていきましょう。
アクリル系塗料は、最も安価で耐久年数4〜7年が中央値です。色のバリエーションが豊富で、発色がきれいなのが特徴。一方、紫外線や雨に弱く、こまめな塗り替えが必要です。
アクリル系の価格は1平米あたり1,500〜2,000円程度です。30坪の戸建てなら総額40万〜60万円が目安となります。短期間で塗り替えを前提とする物件や、住宅以外の倉庫・小屋などに向いた選択肢です。
ウレタン系塗料の特徴
ウレタン系塗料は、アクリル系より一段上のグレードで、耐久年数7〜10年が中央値です。柔軟性があり、ヒビ割れに強いのが特徴です。
ウレタン系の価格は1平米あたり2,500〜3,500円程度。30坪戸建てで総額60万〜90万円が目安。木部・鉄部などの塗装にも向いています。
選ぶときの注意点
これら2種類の特徴は、価格は安いが耐久性が短いという点です。コストを抑えつつ短期で塗り替える方針なら選択肢になります。
長期的なコストパフォーマンスでは、シリコン系・フッ素系の方が有利なケースが多くあります。家の築年数と将来の住み方を考えて選びましょう。
シリコン系・フッ素系塗料の特徴
シリコン系塗料の特徴
シリコン系塗料は、現在最も普及している外壁塗装の塗料です。耐久性とコストのバランスが良く、新築・リフォームの両方で人気があります。
シリコン系の特徴は、(1) 耐久年数10〜15年、(2) 紫外線・雨に強い、(3) 防汚性が高い、(4) 価格はアクリル・ウレタンより上だが、フッ素より下、です。
シリコン系の価格は1平米あたり3,000〜4,500円程度。30坪戸建てで総額70万〜110万円が目安となります。コストパフォーマンスを重視する方に最も支持される塗料です。
フッ素系塗料の特徴
フッ素系塗料は、高耐久・高価格の塗料です。耐久年数15〜20年、紫外線への耐性が極めて高く、長期間色あせを防ぐ性能があります。
フッ素系の価格は1平米あたり4,500〜6,000円程度。30坪戸建てで総額100万〜150万円が目安。長期的に塗り替えコストを抑えたい方や、塔・橋・公共建築でも採用される高品質塗料です。
シリコンとフッ素の選び分け
シリコン系・フッ素系の選択基準は、(1) 予算、(2) 住み続ける期間、(3) 立地(海沿い・道路沿いなど)、(4) 屋根との組み合わせ、です。
ペイント工房和では、お客様のご要望に応じて適切な塗料を提案しています。家の状況と希望を伺った上で、最適な塗料を一覧でご紹介します。
シリコン系は「迷ったらこれ」と言われるほどの定番です。価格と耐久性のバランスが良く、ラインナップも豊富なため、多くの住宅で標準的な選択肢になっています。
フッ素系は、高層ビルや橋梁にも使われる高耐久塗料です。初期費用は上がりますが、塗り替え回数を減らせるため、長く住み続ける家では総額で有利になるケースが多くあります。
無機系・ピュアアクリル系・機能性塗料の特徴

無機系塗料の特徴
無機系塗料とピュアアクリル系塗料は、外壁塗装の最高グレードです。耐久年数20〜25年と、非常に長寿命な特徴があります。
無機系塗料は、ガラス成分(シリカ・チタンなど)を主成分とする塗料です。紫外線で劣化しない無機質素材で、長期間美観を維持できます。
無機系の価格は1平米あたり5,500〜7,500円程度。30坪戸建てで総額130万〜200万円が目安。「長く塗り替え不要な家を作りたい」方に最適です。
ピュアアクリル系塗料の特徴
ピュアアクリル系塗料は、純粋なアクリル成分のみで構成された高耐久塗料です。柔軟性と防水性が非常に高く、構造物のヒビ割れに追従できる特徴があります。
ピュアアクリル系の価格は1平米あたり5,000〜7,000円程度。30坪戸建てで総額120万〜180万円が目安。ナノテクノロジーを活用した高機能塗料も近年登場しています。
これら最高グレード塗料の選び方は、(1) 長期間住み続ける、(2) 塗り替え費用を抑えたい、(3) 高品質を求める、の3つの観点で検討します。
ペイント工房和では、無機系・ピュアアクリル系の施工実績も豊富です。「30年以上住み切る」「20年を目安に次のリフォームを前提にする」など、住み方に合わせたご提案を行います。
機能性塗料という選択肢
このほか、遮熱塗料や断熱塗料といった機能性塗料も選択肢に入ります。夏の室温上昇を抑えたい、光熱費を削減したいという目的があるなら、機能面から種類を選ぶ方法もあります。
低汚染塗料(セルフクリーニング機能)も人気です。雨で汚れを洗い流す親水性の塗膜により、外壁の美観を長く保ちやすくなります。交通量の多い道路沿いの住宅などで効果を発揮します。
ツヤの有無も仕上がりの印象を左右します。ツヤありは光沢によって新築のような輝きが出て、汚れも付きにくい傾向があります。ツヤ消しは落ち着いた質感で、和風住宅などに好まれます。
最近の主流になりつつあるのがラジカル制御型塗料です。塗膜の劣化要因であるラジカル(劣化因子)の発生を抑制する技術で、シリコン系と同等の価格帯ながら高い耐候性を実現しています。
塗料メーカー各社は、日本ペイントをはじめ高性能な製品の開発を続けており、業界の技術は年々進化しています。最新の製品情報や動向は、施工店を通じて教えてもらうのが確実です。
クリヤー塗装という選択肢もあります。着色せず透明な塗膜で保護する工法で、レンガ調やタイル調など、意匠性の高いサイディングの模様・デザインをそのまま活かしたい場合に適しています。
下塗り材の役割
塗料は上塗りだけで機能するわけではありません。下塗りに使うシーラーやフィラー、サーフといった下塗り材が、外壁材と上塗り塗料を密着させる基礎の役割を担います。下塗り材の選定も専門的な知識が必要な部分です。
外壁素材と塗料の組み合わせ
代表的な外壁素材と相性
外壁の素材によって、適切な塗料の種類が変わります。代表的な外壁素材と塗料の組み合わせを整理します。
1つ目はサイディングです。日本の戸建ての70%以上で採用される素材で、アクリル系〜フッ素系まで幅広い塗料が使えます。塗装の頻度は10〜15年に1回が中央値です。
2つ目は難付着サイディングです。光触媒・無機・フッ素コーティングがされた外壁で、通常の塗料が密着しにくい難点があります。クリア塗装は築10年以上は基本的に不可、専用下塗り材+徹底した洗浄+実績ある業者が必須です。
3つ目はモルタルです。日本の古い住宅で多く見られる素材で、シリコン系・フッ素系との相性がよいです。ヒビ割れが発生しやすいため、弾性ある塗料が向いています。
4つ目はALC(軽量気泡コンクリート)です。耐火性・耐震性に優れたパネルで、フッ素系・無機系などの高耐久塗料との組み合わせが推奨されます。
5つ目は木部です。和風住宅などで使われ、木材保護用の塗料(キシラデコール・オスモカラーなど)と一般塗料を使い分けます。
素材への対応実績を確認
業者選びでは、各素材への対応経験を確認することが大切です。施工実績の中に、自宅と同じ素材の事例があると安心です。
ペイント工房和では、の家に多い素材すべてに対応しています。ペイント工房和など、地域の施工事例を多数持っています。
色選びと面積効果
色選びも塗料の種類選びと並ぶ大切なテーマです。同じ塗料でも、濃色は紫外線による色あせが目立ちやすく、淡色は汚れが目立ちにくいなど、色によって見え方の変化に差があります。
カラーシミュレーションや実際の塗り板サンプルを日光の下で確認すると、イメージとの食い違いを防げます。面積が大きくなるほど色は明るく見える面積効果も考慮しましょう。
トラブルを防ぐ確認ポイント
種類選びで後悔しないために、よくあるトラブルも知っておきましょう。多いのは「見積もりの塗料と違う製品が使われた」「想定より数年早く劣化した」というケースです。
対策は、見積もり時にメーカー名と製品名まで書面で確認すること、そして施工中の工程写真を残してもらうことです。信頼できる会社は、こうした情報開示に快く応じてくれます。
また、艶の経年変化や、濃色の色あせ、カビ・コケの発生しやすさなど、塗料ごとの独特の性質もあります。エリアの気候や建物の立地(日当たり・湿気・道路からの距離)を踏まえて、適した種類を選びましょう。
金属系の外壁や雨戸などの付帯部では、錆への対策も重要です。錆止め下塗りの有無や、鉄部用塗料の種類についても、見積もりの内訳でチェックしてください。
外壁と屋根の塗装をセットで行うメリット
セット施工の4つのメリット
外壁と屋根の塗装は、同時に行うことでコストと工期を抑えられます。セット施工のメリットを整理します。
1つ目のメリットは足場代の共有です。外壁・屋根の塗装にはそれぞれ足場が必要ですが、同時施工なら1回分の足場代(20万〜30万円)で済みます。
2つ目のメリットは工期短縮です。外壁塗装で7〜10日、屋根塗装で5〜7日が中央値ですが、同時施工なら10〜14日で完了します。
3つ目のメリットは品質統一です。外壁と屋根の塗料を統一することで、全体的な耐久性と外観の一貫性が保てます。
4つ目のメリットは価格交渉のしやすさです。セット施工は業者にとっても効率的なため、単独施工より割引が効くことがよくあります。
屋根の塗料選び
屋根の塗料選びでは、紫外線への耐性が外壁以上に重要です。フッ素系・無機系を屋根に使うと、長期間メンテナンスフリーで使えます。
瓦・スレート・金属屋根など、屋根の素材によっても適切な塗料が変わります。スレートの再塗装は60万〜130万円前後、工期は5〜10日が中央値です。
工事全体の流れと依頼先選び
ペイント工房和では、外壁+屋根のセット施工を多数手がけており、お客様のコスト削減と工期短縮を実現しています。ペイント工房和もご参考ください。
塗り替え工事の全体の流れも押さえておきましょう。現地調査・見積もり→色と塗料の決定→近隣あいさつ→足場設置→高圧洗浄→下地処理→下塗り・中塗り・上塗り→点検・足場解体、という手順が一般的です。
施工中は塗料の飛散を防ぐ養生が行われ、窓の開閉に制限が出る期間があります。室内での生活への影響や洗濯物の扱いは、着工前に職人・現場担当へ確認しておくと安心です。
なお、外壁塗装の相場は塗料の種類と建物の大きさで決まり、一般的な30坪前後の戸建てで80万〜150万円程度が目安とされています。種類選びは、この総額の中の塗料グレード配分を決める作業ともいえます。
依頼先は、価格だけでなく、劣化診断の丁寧さ・製品名まで明記した見積もり・施工実績・保証やアフター点検の有無で比較しましょう。地元エリアでの評判や施工事例の声も参考になります。
ペイント工房和の外壁塗装サービス
高知の気候に合わせた施工
ここでは、高知県高知市を中心に外壁塗装を手がけるペイント工房和のサービスを紹介します。塗料の種類選びとあわせて、施工店選びの参考にしてください。
高知県高知市は、台風や梅雨の影響を強く受ける地域です。外壁は常に雨にさらされて塗膜の劣化が進みやすいため、雨に強い塗装が塗料選びと同じくらい重要になります。
下地処理とシーリングを重視
ペイント工房和では、下地処理を最も重要な工程と位置づけています。ひび割れや劣化部分を丁寧に補修し、雨水の侵入経路を断つことで、選んだ塗料が本来の性能を発揮できる状態を整えます。
外壁の継ぎ目を守るシーリングの点検・打ち替えにも対応しています。塗料の種類がどれほど良くても、シーリングが劣化していれば雨水は侵入します。塗装とセットでの確認がおすすめです。
劣化サインとご相談
「外壁を触ると白い粉が付く」「細かなひび割れがある」といった劣化症状は、塗り替え時期のサインです。塗装が本当に必要か分からない段階でも、相談することで住まいの状態と将来のリスクを把握できます。
外壁塗装をきっかけに、クロス張り替えなど住まい全体のリフォームのご相談をいただくことも多くあります。住環境を総合的に整えたい方も、お気軽にご相談ください。

よくあるご質問
お客様からよくいただく質問をまとめました。
どの塗料を選べばいいですか?
コストパフォーマンスならシリコン系、長期耐久性ならフッ素系か無機系がおすすめです。予算と住み方で選びましょう。
塗装の周期はどのくらいですか?
塗料グレードによります。アクリル4〜7年、ウレタン7〜10年、シリコン10〜15年、フッ素15〜20年、無機・ピュアアクリル20〜25年が目安です。
30坪の家でいくらかかりますか?
シリコン系で外壁塗装70万〜110万円、屋根塗装40万〜80万円、足場代20万〜30万円。セット施工で総額130万〜220万円が中央値です。
無料点検では何をしますか?
塗膜の状態・ひび割れ・剥がれ・色あせなどを確認します。30〜60分の調査で、塗り替え必要性をご判断します。
保証期間はどのくらいですか?
塗料グレードと工事内容に応じて5〜10年の施工保証を標準でご提供しています。
工期はどれくらいですか?
外壁塗装で7〜10日、屋根塗装で5〜7日、セット施工で10〜14日が中央値です。ペイント工房和のような実例もあります。
難付着サイディングは塗れますか?
専用下塗り材と徹底した洗浄が必要です。築10年以上のクリア塗装は基本的に不可。実績ある業者にご相談ください。
雨の日でも外壁塗装はできますか?
雨の日に塗装を行うことはありません。雨の中の施工は塗料の性能が十分に発揮されず、仕上がりと耐久性に影響が出るためです。工期には天候の予備日を見込みます。
塗料の種類によって工期は変わりますか?
大きくは変わりませんが、乾燥時間の違いや下地の状態によって数日の差が出ることがあります。一般的な戸建てで10日〜2週間程度が目安です。
雨の多い地域では、どの種類が向いていますか?
塗料のグレード以上に、下地処理とシーリングの品質が重要です。そのうえで、防水性・低汚染性に優れたシリコン系以上のグレードがおすすめです。
自分の家に合う種類はどう選べばいいですか?
外壁材の種類、劣化状況、住み続ける年数、予算の4つで絞り込むのが基本の流れです。悩みや希望を施工店に伝え、複数の種類で見積もりを比較すると判断しやすくなります。
安い塗料で数年ごとに塗り替えるのはありですか?
可能ですが、足場代が毎回かかるため、トータルでは高くつくことが多い方法です。耐用年数の長い塗料でまとめて保護するほうが、手間も費用も抑えられる傾向があります。
太陽光パネルがある屋根でも塗装できますか?
パネル周辺の施工には制約がありますが、対応は可能です。パネルの脱着が必要かどうかで費用が変わるため、事前の現地調査で確認してもらいましょう。
外壁塗装 種類のまとめ

本記事では、外壁塗装の塗料7種類を解説しました。最後にポイントを整理します。
主要塗料は、(1) アクリル系(4〜7年)、(2) ウレタン系(7〜10年)、(3) シリコン系(10〜15年)、(4) フッ素系(15〜20年)、(5) 無機系・ピュアアクリル系(20〜25年)、(6) ナノテクノロジー系、です。
選び方のポイントは、(1) 予算、(2) 住み続ける期間、(3) 立地・建物状況、(4) 業者の施工実績、の4つです。シリコン系がコスパ最良、長期重視ならフッ素系・無機系がおすすめです。
外壁と屋根のセット施工でコスト削減と工期短縮が実現できます。足場代1回分の節約は20万〜30万円の効果があります。
で外壁塗装をお考えの方は、ぜひペイント工房和にご相談ください。ペイント工房和のような施工実績と、1級施工管理技師による無料診断でサポートします。
外壁塗装・屋根塗装のご相談はペイント工房和へ
高知県高知市の塗装・リフォームに対応
ペイント工房和は、雨が多く湿度の高い高知県高知市で、外壁塗装・屋根塗装・防水やシーリングまで住まいの状態に合わせて施工しています。塗装だけでなく、リフォームやクロス張替えなどのご相談にも柔軟に対応しています。
見積もり・診断は無料
ペイント工房和では見積もりと診断を無料で行っています。「見積もりだけでもいいの?」「まだ塗装するか迷っている」という段階でも、最適なメンテナンス時期をお知らせしますのでお気軽にご相談ください。
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ご相談はお電話またはホームページからいつでも受け付けています。高知で安心できる塗装業者をお探しの方は、まずはお気軽にペイント工房和までご連絡ください。
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会社概要
- 会社名
- ペイント工房和
- 住所
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〒780-0821
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- tel
- 090-5912-3513
- 代表者
- 伊東和那
- 設⽴⽇
- 2021年6月
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